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<2016-2017 420級ランキング>

6月1日更新

2016-2017 420級 日本ランキング.pdf
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2018 national team

<代表チーム選考について>

選考方針
選考方針.pdf
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ランキング作成要項
日本ランキング作成要項.pdf
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2017 national team

<代表チーム選考について>

2017世界選手権チーム一覧
【最終版】2017 420世界選手権チーム一覧.pdf
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2017 420世界選手権チームおよび最終選考会選考艇数について
2017 420世界選手権チーム、及び最終選考会選考艇数について.pdf
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補助対象選手推薦要項
補助対象選手推薦要領.docx
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選考方針(2016年12月改定)
選考方針.docx
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ランキング作成要項
日本ランキング作成要項.docx
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大会等日程一覧(2016年12月改定)
選考大会等日程一覧.xlsx
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<世界選手権最終選考会 開催地公募のお知らせ>

2017年世界選手権最終選考会開催地を公募します。詳細は以下のファイルを参照願います。

最終選考会開催地公募要項
最終選考会開催地公募.docx
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<420級世界選手権レポート DAY 5>

Open Gold fleat 最終下マークを並んで廻航する55824(松尾・三浦 14位)、54631(尾道・冨永 15位)、55818(西村・平井 16位)。

最終レース、7位でフィニッシュに向かう松尾艇。Overall5位かと思われましたがこのレースBFD。総合成績11位に終わりました。松尾艇に続くのが優勝したポルトガル艇。微軽風〜強風までコンスタントに走れる強さを持っています。

日本チームはスロープに一番近かったこともあり、毎日、他チームのバーゼルの上げ下げを手伝っていました。このことで、大会側から表彰を受けました。世界に誇れるTeam Japanでした。

全レースが終了し、日本チームは残念ながらシングル入りを逃しました。

 

最終成績は、

〈Open 110艇〉

松尾・三浦 11位 ゴールド

尾道・冨永 40位 ゴールド

西村・平井 41位 ゴールド

蜂須賀・岩田 71位 シルバー

〈Ladies 84艇〉

宇田川・大橋 27位 ゴールド

〈U-17 68艇〉

藤原・長沢 16位

 

全体として、国内ではボートスピードだけで前に出ていけることができますが、同じぐらいのボートスピードを持つ艇ばかりのなかで、スタート・タクティクスの未熟さが目につきました。

世界選手権の前に、大きなフリートでの海外レースの経験があると、もう少し違った結果になったかと思います。

今後、420世界選手権という、非常にcompetitiveな大会においてメダルをとれる選手を育成し、WSユースワールド、ひいてはオリンピックで活躍できる選手の育成に励んで参ります。

<420級世界選手権レポート DAY 4>

ダントツトップでフィニッシュする倉橋・小柳組。

第8レース、3位で上マークにアプローチする松尾艇。この後ペナルティーターンで10位まで順位を落としますが、粘り強く7位フィニッシュ。総合8位にまで上がり、終盤戦に臨みます。

決勝1日目

 

予報では、朝東風が、吹いてきて昼から風が落ちてくるということで、10:00スタート予告となり、D旗も9:50分に上がりました。海面は、10ノット前後の順風が吹き、絶好のレースコンディションでしたが、徐々に風は落ちていき、6ノットから7ノット程度まで落ちてきました。

 

オープンの海面は、すぐにレースが開始され、ゼネリコもなかったため、スムーズにレースを行うことができ、予定の2レースを消化できました。オープンゴールドチームは、初めてのゴールド2年生チームが、レベルの高い中でのレースに苦しみ、松尾・三浦チームがかろうじて、上位にとどまっています。

 

レディース、U−17の海面は、ゼネリコを繰り返したため、レースが遅れ、1レースを消化した後、風が落ち始め、ハーバーバック、再度、海に出たものの風は上がってこず、後日に延期となりました。

レディースは、初めてのゴールドの石井・盛田チームは、スタートでゴールドの洗礼を浴び、1マークでは、ブービーで回航後、得意の粘り強いレースでしつこく順位を上げ、フィニッシュは、28位まであげてきました。宇田川・大橋チームは、フィニッシュまでのアプローチの厳しいタイトリーチでマークタッチし、順位を大きく落とす結果となりました。明日に向けて、体制をたてなおし、がんばります。

U-17は、倉橋・小柳組が有利な右海面を目指して、スタート前から執拗に上を狙い、その競争に競り勝ち、上2番目からめの目の覚めるような鮮やかなスタートを決め、良い方の右海面に返していき、1マークからダントツのトップ。マークを回るごとに後ろと距離を広げ、最終的には、2位と40秒差で悠々の見事なトップを取りました。今大会日本チームのMVP!!この勢いに乗って、明日からもこの調子を続けて欲しいと思います。

 

本日のMVPのコメント:

倉橋 なおき

今日、勝因はスタートとスピードを出せていたことが良かったと思う。最初の方は、スタートできていなかったがスタートで出るコツがつかめて第1戦で出ることができた。スピードではトップ集団より早いスピードを保つことができた。この調子を保って順位を安定できるようにします。

 

小柳 りんたろう

良かったこと:

・スタート時の声の大きさ

・積極的にバウを出し、周りに負けないようにした。

・加速するタイミングを早めたこと。

・ボートスピードを維持することができた。

悪かったこと

・スピンランでのコールが少なかった。

・少しタックが多かったこと。

<420級世界選手権レポート DAY 2-3>

曳航でレース海面に向かうTeam Japan。微軽風での神経戦が続きます。

ゴールドフリート進出の松尾・三浦匠組(光高校)。スタートの安定感は抜群です。課題は展開力。

同じくゴールドに進出した尾道・冨永組(光高校)。クレーバーに集団を抜け出してきます。

2年生ペアながらゴールド進出の西村・平井組(清風高校)。OBの松永コーチの指導も受けながら、尻上がりに調子を上げていきます。

JSAF派遣チームの蜂須賀・岩田組(霞ヶ浦高校)。第1レースを3位でフィニッシュするもUFD。最後まで波に乗れず、シルバーフリートとなりました。

3日目 予選終了

 

1日目の無風ノーレース、残り2日で遅くまで風待ちの後、15:00頃なんとか風が吹いてきて、3レースづつレースを消化する事ができました。

予選最終日は、夕方風が続いていたので、コミッティーは、レースをやってくださり、20時ころにレースが終わりました。

ローカル予報に合わせて、スタート予行時刻が、10:00だったり、13:00だったりと、天気予報に合わせて臨機応変にスタート予告時間を変更して努力をしてくれているのですが、なかなか思うように風が吹いて来ず、コミッティー泣かせ+選手も長い待ち時間をコントロールして、体力を維持し、集中力をきらさないタフさが必要になってきます。

オープンの海面も、女子U-17の海面も沖に出すと水深が100オーバーのため、岸際でレースを行い、半島の影響も大きく、潮流も一定方向から流れており、スタート、フリーのコース等で影響が出てきます。 

どちらの海面も、風が強くなると共に陸の影響が出始め、風が弱い時には、オープンシーからのブリーズの影響がやや入ってくる中途半端な弱さのときのコースを選ぶことに迷いが生じ、ゆっくり変化していくシフトに乗り切れず、準備を落とすことがありました。風が強くなってくると陸の影響で右海面が良くなってきますが、日本チームはその中で、本部船側に集まる集団のトップを切ってスタートすることができないことが多く、ハイレベルな集団の中でのスタートをする機会の少ない日本チームは、苦戦を強いられています。

オープンは、松尾・三浦チーム、尾道・冨永チーム、西村・平井チームがゴールドフリートに残りました。少しづつ、ヨーロッパ特有のシフトにも慣れてきて、これからが楽しみです。蜂須賀・岩田チームは、1レース目3位でゴールするもリコール、しかし、このレース、マークタッチを解消しなかったり、インシデントを起こしたりトラブル続きでした。船は走っていたのですが、リコールのショックを引きずり、その後のレースで消極的なレース展開となり、5レース目には、2度目のマークタッチをし、解消せず、ジュリーに抗議を出され、リタイアすることとなりました。非常にセンスがあり、スピードもあるチームなので、しっかりとルールを守り、気持ちを新たにシルバーでトップを目指して欲しいと思います。

女子は、宇田川・大橋チーム、石井・盛田チームがゴールドフリートに残りました。磯辺高校の石井・盛田チームは、海外レース初参加で専属のコーチもつかない中、自分たちでしっかりとレースのペースをコントロールし、粘り強く諦めないレースを展開し、じわじわ抜いてきて、上位に食い込みこれからが非常に楽しみなチームです。

U-17の3チームは、スタートでラインにつけないことが多く、スタートから頭を出せずに気後れしていますが、徐々に雰囲気に慣れてきて、順位をあげています。U−17のフリートは、68艇と艇数も多く、上げ潮のためゼネラルリコールを繰り返し、また、コミッティーの温情で、あまりにひどいときは、APにしてくれることもあり、まだ未完成のヤングセーラーに配慮したレース運営がみられます。

 

予選を突破したチームのコメント:

松尾 虎太郎

予選シリーズとはいえ、スタートから混戦でその中でクリアーにでていくことを意識しました。しかし、世界トップレベルの人たちと戦っているので途中の展開などでミスがあると集団にのまれてしまい、自分たちのレースができませんでした。決勝では、スタートからフィニッシュまで自分たちが思い描いたようなレースをします。

三浦 匠

予選は通過したのですが、今からが本番だと思うので焦らず落ち着いてレースをしたいです。そして、自分の力を出し切り、レースを終えたいです。

 

尾道 佳論

予選は通ったけど、6レースあって、綺麗にスタートできたレースは1レース敷かなくスタート後に毎回苦しい展開になっていたのでスタートを改善し、ゴールドでメダルを取れるよう頑張りたい。

冨永 理貴

予選はうまくスタート切ることができませんでした。決勝は、難しいレースになると思うけど、しっかりとスタートを決めて一つでも上に絡んでいき、今よりも上の順位を目指します。

 

西村 宗至朗

予選シリーズでは、スタートがうまくできませんでした。自分たちの何が悪くて、何が良かったのかを明確にさせて、決勝シリーズでは、それを活かせるようにしたいと考えています。

平井 徳輝

予選シリーズが進むにつれて、緊張が解けて、自分の中ではいつも通りの動きができるようになってきました。決勝シリーズでは、外国人選手に怖じ気ずに、もっと上を目指せるように頑張りたいです。

<420級世界選手権レポート DAY 1-2>

大会初日は、無風のためノーレース。

2日目も、朝10時スタート予定に変更されたものの、朝から無風で、現在のところ風が吹いてくる気配が全くありません。陸上待機が続きます。

今大会、微風が予想され、大会成立に向けて厳しい状況です。

本日は、昨日に続き、昨日掲載していなかった選手の抱負を掲載します。

みなさん、ご声援どうぞよろしくお願いします。

 

小林 真由(邑久高校)

目標はゴールドフリートに行くことです。そのために苦手なスタートを決めてレースをしたいです。

 

中野 希望(邑久高校)

目標は、女子の部で全体の3分の1に入ることです。そのために、スタートやレース練習などしました。ちゃんと練習したことが出せるようなレースをしたいです。

 

本多 佑基(中村学園三陽高校)

海外の選手に負けず、強気でレースに挑む。自分に勝って1位を獲る。

 

桑野 晃輔(中村学園三陽高校)

基本を大切にして自分に勝つ。そして1番を獲る。

 

倉橋 直樹(中村学園三陽高校)

自分に勝つ。誰よりも練習をする。ルールを守り、守らせる。諦めない。艇を愛して楽しんでセーリングをする。優勝する。

 

小柳 倫太郎(中村学園三陽高校)

固定概念にとらわれずセーリングを行う。オン・オフの切り替えをしっかりする。体調を整える。当たり前のことを当たり前に行う。

 

小村 凛平(中村学園三陽高校)

相方を信じて、艇を信じて、自分を信じて、風を読み、声を出して1番になる。

 

石松 慶彦(中村学園三陽高校)

自分に勝つ。二人で優勝する。練習を信じる。

 

上園田 明真海(別府翔青高校)

昨年の失敗や経験を活かして、昨年よりも成績を上げたい。また今回は、U-17ではなく、レディースで出場するので、世界の選手のセーリングのやり方をしっかり見てこれからの日本での練習や大会に活かしていきたい。

 

レミレス レオナ アラナ(別府翔青高校)

私にとって世界大会は一つ一つの事が初めての体験なので、たくさんの事を学び習得したいです。また、ゴールドフリートを目指し、楽しんで最後まで諦めないプレーをしたいです。

 

白石 美結(別府青山高校)

1レース毎に、少しでも自分の順位を上げる。上手な人の技術を学んで自分の苦手をなくす。この経験をインターハイに繋げられるように毎日を大切にする。

 

山下 彩乃(別府青山高校)

今回の経験をインターハイに繋げる。ゴールドフリートに残れるように、最終レースまで諦めず、1艇でも前を走れるようにする。

 

佐藤 亜海(芦屋高校)

初めてワールドに出場して、海外の選手のレベルの高さに圧倒されました。なので、この大会を自分の技術を高められる良い機会だと思い、他の選手の良いところを取り入れこれからにつなげていきたいです。

 

西村 予里(芦屋高校)

ここまで大きな大会に出場するのは初めてで、緊張しますが、きおくれせず自分達の走りをしたいと思います。また、この貴重な機会に他の人達と交流も深めたらいいと思います。

 

国見 有(葉山町セーリング協会)

総合でシングルに入る。また、成績だけでなく、レースに対する気持ちや先生や先輩への礼儀を学ぶ。人間的に成長する。

 

磯村 麟之介(葉山町セーリング協会)

総合でシングルに入る。日本や世界のトップ選手の技術を盗み、雰囲気を感じて今後に活かしていきたい。また、この数少ない機会を思い切り楽しみたい。

 

石井 茜(磯辺高校)

今自分に足りていない事、出来ない事を海外の選手や日本チームの中の選手から見たり聞いたりして学ぶ。今回の大会で普段できていない事が大会になると何ができなくなってしまうのかを知る。成長して日本に帰る。

 

盛田 冬華(クルー)

今の自分達が世界大会でどのくらいのレベルか知って、足りない事を学ぶ。外国の選手に負けないくらいに積極的になる。目標順位はシングル入り!

 

新谷 唯斗(江ノ島ヨットクラブJr.)

去年は、下から数えたほうが早い結果となりとても悔しい思いをしました。

今年は、420で初めての海外レースでもあり、多々不安要素がありますが、いつも通りの走りができるよう気持ちを整理してレースに臨みたいと思います。

 

金子 裕貴(江ノ島ヨットクラブJr.)

自分達は、去年のワールドでゴールドを目指してシルバーフリートになる結果を残してしまいました。なので、今回は、ゴールドを目指すのではなく、自分達の日本の走りをして、ゴールド上位を目標にレースをしてきます。よろしくお願いします。

<420級世界選手権レポート DAY 0>

Opening ceremonyに臨むTeam Japan

サンレーモはイタリア北部の美しい港町です。


この時期には珍しい強風のサンレーモ。小松コーチのコーチングでJSAF派遣チームのスピードも上がってきました。

420級世界選手権

7月18日〜7月23日

サンレモ・イタリア

参加艇数:オープン 110艇

       女子  84艇

        U-17     68艇

 

JSAF派遣チーム

西村 宗至朗・平井 徳輝 (清風高校)

藤原 達人・長沢 潤一 (清風高校)

松尾 虎太郎・三浦 匠 (山口県立光高校)

尾道 佳論•冨永 理貴 (山口県立光高校)

蜂須賀 慎之介・岩田 慧吾 (霞ヶ浦高校)

宇田川 真乃・大橋 未奈 (霞ヶ浦高校)

 

コーチ 小松 一憲

    橋本 健太郎

 

自己参加チーム

男子 5チーム

女子 5チーム

 

 7月10日に現地入りして、11日から練習を重ねた日本チームは、計測も

なんとか無事に終了し、いよいよ開会式を迎えました。

今回の日本チームは、過去最高の16チームで、昨年の日本開催の成果がこういうところに出てきたことが一番嬉しいところです。また、計測の順番から、いろいろなところで、日本チームは、昨年開催の恩恵を受け、昨年の恩返しとして、

サポートを受けることができました。

今回は、高校の顧問の先生や、元オリンピック選手で、ヨーロッパのビックボートのサーキットを転戦中のの松永さんもコーチングに駆けつけてくださり、また保護者の方々の温かいサポートもあり、心強いサポート陣となりました。

灼熱の地中海の本場、イタリアのセーリング文化にカルチャーショックを受けながら元気に満喫している日本チームも開会式を終了し、いよいよレースが始まりす。ディフェンディングチヤンピオンとして、アウエーの海に挑みます。

 

選手の抱負

西村 宗至朗

日本と違う環境の中で、自分のペースを崩さないようにしていきたいと考えています。に度目の挑戦なので昨年学んだことを最大限発揮し、さらにたくさんのことを吸収していきたいと思います。また、レースをしっかり楽しんでいきたいです。

 

平井 徳輝

今大会は、私にとって2回目の世界選手権です。昨年とは違い、今年はオープンで出ます。これまで練習してきたことを全て発揮してメダルを取れるようにがんばります。

 

藤原 達人

U-17での参加が2度目なので上位を目指しながらも自分のやるべきことをやり、昨年の反省を活かして、多くのことを学んで日本へ帰りたいです。

 

長沢 潤一

昨日のプラクティスレースで、スタートの位置どりが悪かったので、本番では、

スキッパーと協力して良いスタートが出来るようにしたいです。また、外国人のスタートを観察して多くのことを学びたいです。

 

松尾 虎太郎

今年も日本に優勝カップを持って帰る。自分の納得のいくレースをする。

 

三浦 匠

練習の成果を全て出し切り、優勝して日本に帰る。

 

尾道 佳論

オープンでの参加は今年が初めてで、今の自分の実力がどこまで通用するかわからないけれど、練習を活かしてメダルがとれるようがんばります。

 

冨永 理貴

今年は、去年のような悔しい思いをしないように、自分の力を全て出し切り

メダルを持って帰る。

 

蜂須賀 慎之介

基本を忠実に、気持ちで負けないようにします。

メダル取ります。

 

岩田 慧吾

これで、420での世界大会は、最後となってしまうので、後悔のないような走りをし、上位に食い込めるようがんばりたいです。

 

宇田川 真乃

今までやってきたことを全て出し切ります。

表彰台に立ちます。

 

大橋 未奈

昨年は、U-17で参加して、そのときは、経験として出ました。

今年は、ミスのない自分が納得出来るプレーをして良い成績を残します。

training camp

<4.7級・ラジアル級・420級クリニック(唐津)

開催公示
2017年3月クリニック開催公示(唐津)20170131改定.docx
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2017 JOC事前合宿 補助対象チーム
2017 JOC事前合宿 補助対象チーム.pdf
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参加申込書
参加申込書2017.xlsx
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